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2014.02.09 Sunday││-│-│

一定期間更新がないため広告を表示しています



完結です。

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:12:36.97 ID:FB4Mu8Si0

>>114 支援あり 無理すんなよ!!

ムサシ「ちょっとアンタ!とっととアンタのポケモンよこしなさい!」


レッド「ったく、またババアか・・・・こっちのババアはミニスカはくのがはやってんのか?さっきのばばあより短いし・・・・」


ムサシ「ババアですってーーーキイイーーー!!コロモリ!やってしまいなさい!!」


レッド「・・・!?ちょっと、待て!お前らロケット団か!?」


ニャース「そうだニャ!泣く子もだまるロケット団だニャ!」

レッド「そうか!ってことは、サカキはまだいるんだな!」



117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:13:36.05 ID:RsAqDore0

>>108
あんた・・・あいつが話せるようになった理由知らないというのか?


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:14:13.08 ID:G7sDvtHl0

>>108
ちょっと長くなるけど
ロケット団に入る前の話。
街にいた♀のニャースに惚れたけど、平凡な自分には目もくれないだろう…と落ち込む
(あいつからしてその♀のニャースは美人だったらしい   あくまであいつ目線)
そんでなんだかんだで人間の言葉を覚えてプロポーズしたところ、
「ポケモンなのに人間の言葉を喋るなんて気持ち悪い」
と言われて振られた
っていう話


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:15:21.45 ID:FB4Mu8Si0

>>117 あんた・・・むしろ知っているのか!!? 10年くらいアニメみてないんだ。先週は見たがw

コジロウ「な、おまえ、ボスの知り合いか!?」


レッド「ああ、ちょっと特別な関係でな、バッジや技マシンをもらったこともあるぜ!」

ニャース「バッ、バッジってオマエ、ロケット団の幹部か何かなのかニャ?」


レッド「まあ、サカキの友達みたいなもんだ。それよりあんたら、サカキと連絡取れる手段はあるか?」


ムサシ「ボスを呼び捨て・・・・?」

コジロウ「ムサシ、とりあえず、ここはアイツに従ってたほうがよさそうだ。ボスの友達なら、仲良くしとけばあとでいろいろいいことがあるかもしれん・・・・」


ムサシ「でもババアって!」

コジロウ「今は耐えるんだ!早くカントーに帰るためにも!」



120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:15:28.52 ID:65O3ErbH0

>>118
あれ?
なんかペルシアンに攫われてたような気がするが
俺の勘違いか?


121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:17:36.73 ID:XbVdQA3c0

期待支援


122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:18:14.25 ID:RsAqDore0

>>119
むしろ初代で始まった世代だからアニメも初代とその次くらいしかみてないんだよ
初代見たやつなら誰でも知ってる有名な話だ
>>120
ペルシアンはサカキを取られたから嫌いになったんじゃなかったっけ?


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:18:45.24 ID:FB4Mu8Si0

>>118 さんくす、確かに悲しいエピソードだな・・・・だが、今のあいつらは輝いてる!
>>120 ??ペルシアンもからんでるのか??


コジロウ「これはこれはボスのご友人に失礼をいたしました。ボスとの連絡は、こちらの遠征スターターキットから可能でございます。どうかお使いください。」


レッド「サンキュー!時間がないんだ、そっこう使わせてもらうぜ!」




ピーッピーッ!


サカキ「なんだ?定時連絡の時間ではないハズだぞ。」

レッド「よっ!サカキ。こちらの世界では初めましてか。ミュウ、出てきてくれ。」

ミュウ「ミュウ♪」

サカキ「おまえは誰だ?いやっ、なぜ幻のポケモンであるはずのミュウがそこに!?」

レッド「悪いな、サカキ。時間がないんだ。手短に話す。今、俺はイッシュ地方にいるんだが、こちらでイッシュ地方の伝説のポケモンがあばれている。その伝説のポケモンをプラズマ団とか言うやつらが制御して、イッシュ地方を征服しようとしてるんだ。
アンタのほうでもプラズマ団の話は少しは入ってきてるんだろ?どうだ。ここは手を組まないか?」

サカキ「・・・・話の内容によっては乗ってやろう。」



124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:20:15.66 ID:65O3ErbH0

>>122
いやいや、そうじゃなくてさ
その♀ニャースがペルシアンに攫われてたような気がするんだよ
俺もうろ覚えだから自信ないけど


125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:20:38.53 ID:G7sDvtHl0

>>120
たしかあの♀のニャース(名前出していいかな)はあいつを振ったはず
スマン俺もうろ覚え
たしかあれ見たの幼稚園か小学生だったから…


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:21:39.99 ID:o+ntyEId0

実はその♀ニャースには彼氏的な存在のペルシアンがいて、♀ニャースをかけてペルシアンと戦うも敗北、て展開だったような


127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:21:53.90 ID:FB4Mu8Si0

>>121 支援あり
>>122 まじかww俺ポリゴンで放送が一時中断してから見なくなったくちなんだが、忘れちゃったのかな・・・


レッド「さすがにロケット団のボス、状況が分かってるみたいだな。俺が頼みたいのは一つ。あんたらロケット団が、今自由に動ける戦力を、すべてイッシュ地方に送ってくれ。
そして全力でプラズマ団をつぶしにかかってくれ。俺はこれからプラズマ団のボスに会いに行く。雑魚の相手までしてられないんだ。」

サカキ「協力することでの、我々のメリットはなんだ?」

レッド「分かってんだろ?このところ勢力を伸ばしているプラズマ団をつぶせる。この戦いが終わったら、俺はここから去るから、その後ロケット団がイッシュでどうするかは俺は知らん。
だが、ここでプラズマ団をつぶしたほうが、その後いろいろ便利だと思うぜ。」


サカキ「・・・・いいだろう。ずいぶんと度胸のある青年だ。名前を教えてもらえないか?」


レッド「レッド。マサラタウンのレッドだ。」

サカキ「レッド。プラズマ団達のしたっぱは任せろ。あとのことは頼んだぞ。」


レッド「ああ」


128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:22:14.66 ID:xShy0RRw0

宝石の名前だったかな?ニャース♀


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:25:14.36 ID:FB4Mu8Si0

>>124 125 126 128 こうして都市伝説って生まれていくんだろうなwwでも、なんとなく雰囲気はつかめたかも!


レッド「ってことだ。ムサシとコジロウとニャースだったっけな?プラズマ団のしたっぱ達を頼む!俺はソウリュウシティにむかう!行くぞフリーザー、空を飛ぶ!」

???4=フリーザー「(あら、よっぽどいそいでいるんですね)」





コジロウ「なんか俺達完全に・・・・」



ニャース「おいてけぼりだったニャー。」



ムサシ「これはこれで・・・・」


3人「イヤな感じーーー!!」



130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:25:37.27 ID:G7sDvtHl0

>>128
マドンニャちゃん
…だったはず


133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:27:24.98 ID:FB4Mu8Si0

>>130 マドンニャwwすごくポケモンのアニメっぽいww


ソウリュウシティ






アララギ博士「ブラックくん、間に合ってよかったわ。これはマスターボール、どんなポケモンでも必ず捕まえることができるボールよ。どうしても、って時に使いなさい。」


ブラック「(コクリ)」

アララギ博士「間にあってよかったわ。」








レッド「戻れ、フリーザー。」


フリーザー「(はい。でも、ワタシがボールの外にでてよかったのですか?)」

レッド「多分、そんなに時間がないはずだからな。急ごう。」


135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:30:07.33 ID:FB4Mu8Si0

レッド「はあっ、はあっ・・・・みつけた、あのババアだ。」


アララギ博士「またアンタ?しつこいわねえ。あいにくもう私と博士の用事はすんだのよ。さ、博士、帰りましょう。」


オーキド博士「キミが何をそんなに怒っているのか分からんが、ワシたちも人類とポケモンの未来のために日夜研究しておるのじゃ。それをインチキ呼ばわりされるのは、はなはだ心外じゃな。」



レッド「・・・・用事が済んだってことは、マスターボールを渡したのか?」


アララギ博士「ええ、そうよ。きっとブラックくんなら、あのボールを有効に使ってくれるはずだわ。あなたと違って、素直でとてもいい子だからね。」



レッド「チッ・・・・素直でいい子だから危ないんだろうが。じじい、俺はブラックの後を追う。アンタたちもこれから起こることを見守る責任がある。マスターボール制作に関わった人間として。そして、コイツを生み出した一人としてな。でてこい、ミュウツー。」


ミュウツー「・・・・・・・・」


オーキド博士「なっ・・・・・・・・・・なぜミュウツーがここに・・・・・?」


137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:32:20.26 ID:FB4Mu8Si0

アララギ博士「博士、このポケモンは?」


オーキド博士「・・・・コイツは・・・・」


レッド「・・・・やっぱりな。マスターボールがこの世界にもある時点でそうだと思ったが、やっぱりあんたはコイツの研究に関わっていたみたいだな。
さあ、時間がない。ブラックを追うぞ。ババア、あんたもついてこい。自分の軽はずみな行動が、未来にどんな影響を及ぼすか、痛いほどわかるはずだ。」


オーキド博士「・・・・アララギくん、彼についていこう。ワシもマスターボールについて話さなければならないことがある。」



138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:34:02.32 ID:FB4Mu8Si0

チャンピオンロード


レッド「ここがこの地方のチャンピオンロードか。俺達の世界のとはずいぶん違うな。」

ミュウ「ロードってより、山だね。上に見えるのがポケモンリーグの入り口みたいだ。」


オーキド博士「ブラックくんについていくと言ったって、ワシとアララギ博士を連れてだと随分時間がかかってしまうぞ。おそらく、ブラックくんは、そろそろポケモンリーグに挑戦してるころのハズじゃ。」


アララギ博士「そうよ。ブラックくんはとても強いんだから、今頃四天王をケチョンケチョンにやっつけてるハズだわ。」


レッド「出てこい。ファイヤー、サンダー、フリーザー。」


???5=ファイヤー「ったく、やっと出れたぜ。レッド、ここがこの地方のチャンピオンロードか。ロードって言うより、マウンテンだなw」


レッド「その話はさっきしたよ。」


    


140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:35:53.26 ID:FB4Mu8Si0

アララギ博士「博士、このポケモンたちは・・・?」

オーキド博士「・・・・・・・・なぜ、伝説と呼ばれるポケモンたちが、こんなにもたくさん集まっているのか・・・?」


レッド「だから言ったろ。ポケモン図鑑を完成させたって。まあ、あんたにもらった図鑑は、ライブチャットもついてなければ、ポケギアもないし、ポンコツだったけどな。
さあ、ファイヤーはじじいを、サンダーはババアをくわえて、チャンピオンロードの上まで飛んでってくれ。俺はフリーザーに乗っていく。」



144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:39:06.74 ID:FB4Mu8Si0

レッド「次に、リザードン、ミュウ、ミュウツー、お前たちは、オレ達が頂上につくまでに邪魔をしてくるポケモンたちの相手をしてくれ。くれぐれもわざの威力は強すぎないようにな。みんな頂上で合流だ。さあ、行くぞ!」


ファイヤー「さ、じいさん、いくぞ。」


オーキド博士「おっ・・・・おおっ・・・・コラッ!もっと年寄りをいたわらんか!」


サンダー「おばちゃんはワイやな、ほな行くで!」


アララギ博士「ちょっ、ちょっと待って!!キャーーーーー!!」


レッド「ピンクか・・・・・かわいいパンツはいてんじゃねーか、ババア。」


アララギ博士「いやっ!ちょっと、下から見ないで!!やっ、あああああああああ!」



レッド「さあ、俺達も行くか。」


フリーザー「相変わらず、ドSですね。むこうに帰ったら、ブルーやカスミに怒られますよ?」


レッド「帰れたら、いくらでも怒られてやるよ。さあ、行くぜ!」



151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:45:18.42 ID:FB4Mu8Si0

チャンピオンロード 頂上


オーキド博士「はあっ・・・・はあっ・・・・・寿命が5年は縮んだわい・・・・」

アララギ博士「・・・・・・・・・・・・・・・・」


レッド「思ったよりも早くついたな。」

チェレン「・・・・あっ!アナタはレッドさん!」


レッド「たしかポケモン学校の時の・・・・」


チェレン「チェレンです。僕もポケモンリーグに挑戦しにきたんです!その前に僕とバトル・・・」



レッド「スマン、チェレン、時間がない。後でな。じいさん、ばあさん、ポケモンリーグに挑戦するぞ、ついてこい」



155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:48:05.27 ID:FB4Mu8Si0

ポケモンリーグの職員「ここから先はポケモンリーグ、一度挑戦すると・・・・」


レッド「ああ、知ってる。行き先が4つあるのはなぜだ?」


ポケモンリーグの職員「四天王は誰から挑戦してもかまいません。4名に勝てれば、真ん中の像からチャンピオンのところに挑戦しに行くことができます。
先ほどブラックという少年が、チャンピオンのところへむかいましたよ。」


レッド「サンキュー、四天王の誰から挑戦してもいいってわけだな。」


ポケモンリーグの職員「ところで、そちらの方々は?」


レッド「じじいとばばあとチェレンだ。まあ付き添いみたいなもんだ。真ん中の像のところで待っててくれ。」

ポケモンリーグの職員「ポケモンリーグの挑戦は基本的に一人で・・・」


ミュウ「(キラッ)」

ポケモンリーグの職員「かしこまりました。」



159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:51:17.36 ID:FB4Mu8Si0

レッド「じじい、ばばあ、それにチェレン。今言った通りだ。この像のところで待っていてくれ。」


オーキド「しかし、キミ。いくらキミが強くても四天王をすべて倒す前に、ブラックくんとチャンピオンの決着がつくだろう。」


レッド「一人づつ倒してたらな。ファイヤーとサンダーは右から1番の部屋を、ミュウツー、おまえは2番目、ミュウとフリーザーは3番目、そして俺とリザードンは左端の部屋の四天王を倒す。あとでこの像のところで合流だ。いくぞ!」



チェレン「そんな無茶な!?」

アララギ博士「トレーナーの指示なしで、四天王を倒すと言うの?」

オーキド博士「・・・・彼は一体・・・・・・?」



161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:54:33.44 ID:FB4Mu8Si0

シキミの部屋



シキミ「今日は挑戦者が多いわね。さあ私は・・・・」

レッド「すまん、急いでるんだ。すぐにバトルをしよう」





シキミ「・・・・たった一体のポケモンに、私のポケモンたちが・・・・・・・・」


レッド「よし、この装置で像のところまでもどれるみたいだな。」


    


162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:54:35.64 ID:GsEOazoD0

ミュウツーはブラックホワイトで専用技覚えるからな
かっこよすぎ


163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:55:49.10 ID:FB4Mu8Si0

中央の像の部屋


ミュウ「レッド、遅かったね。」

ミュウツー「待っていたぞ」

ファイヤー「ったく、俺の活躍を見せたかったぜ」

サンダー「なに言うてんねん?活躍したんはほとんどワイやろが?」

ファイアー「なんだと?キッ!」

サンダー「おっ!出ましたあんさん得意のにらみつける!防御力が下がってしまうがなww」

フリーザー「二人とも、そのへんにして・・・・・・・・」

ガガガガガガッガガッガアガ!!!!!!ドゴーーーーンドゴーーーーーン!!!!!!!

チェレン「なんだなんだ!!?」

オーキド博士「ポケモンリーグの周りに、急に建物が現われたじゃと!?」

アララギ博士「一体どうなってるの?」

レッド「チャンピオンのところへ急ごう。」


164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:57:46.42 ID:FB4Mu8Si0

チャンピオンの部屋



アデク「・・・・・・これはこれはレッドくんとアララギ博士。みっともない姿をみせてしまったな。」

レッド「それより、これはどういうことだ?ブラックはどこへ行った?」


アデク「この階段の先だよ。ワタシはNに負けた。彼は強い。ブラックくんでも勝てるかどうか・・・・・」


レッド「チャンピオンが情けないこといってんじゃねーよ。」



166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 02:59:24.54 ID:FB4Mu8Si0

Nの城


中では六賢人とイッシュ地方のジムリーダーたちが戦っていた。


六賢人A「ふっふっふ・・・・、ジムリーダーたちよ。最初の威勢はどうした」

アーティ「はあっ・・・はあっ・・・コイツら、よぼよぼのくせに強ええ・・・・・」


六賢人B「自分たちのほうが、数も多くて強いだのと、大きなことを言ってましたねえww」

フウロ「くっ!ココロモリ、アクロバット!」

六賢人C「効きませんよ!それっ、しっぺがえし!」


フウロ「ああっ、ココロモリ!」

六賢人C「さあ、そのおろかなポケモンにとどめをさしなさい!!」


フウロ「いやあああああああああ!!!!」



レッド「そこまでだ!」


168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:05:14.85 ID:FB4Mu8Si0

六賢人たち「!!」

フウロ「レッド!!!」


アーティ「あ・・・・あんたは・・・・」

レッド「ったく、弱いくせにでしゃばるんじゃねえよ。かろうじて渡り合ってんのは、アイリスの嬢ちゃんくらいじゃねえか。こんなセルジュニアみたいなやつらに・・・・・・」

六賢人D「あなたのことは、ダークトリニティから報告を受けてますよ。とても強いトレーナーが、次々とジムを制覇していったとね。」

六賢人E「ですが、そのポケモンは1体だけ。私たちは6人。多勢に無勢というヤツですね。」


レッド「リザードンしか使わなかったのは、裏目に出なかったみたいだな。」

ミュウ「だね♪」

レッド「さあ、ファイヤー、サンダー、フリーザー、ミュウ、ミュウツー、リザードン。みんな出てこい!!」



171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:07:14.25 ID:FB4Mu8Si0

レッド「みんな、さっきの四天王と要領は一緒だ。リザードンへの指示は俺が出す。それぞれがそれぞれのじじいを倒してくれ!」

ミュウ「了解♪」



六賢人E「レパルダス!ねこだまし!」

レパルダス「パチン!!」

ファイヤー「ふぁっ、ふぁいっ!!(ビクッ!)」

サンダー「おいおい、何びびってんだよww」


ファイヤー「う、うるさい!」


173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:09:47.96 ID:FB4Mu8Si0


六賢人F「・・・・・なん・・・・だと・・・・・」


レッド「よし、みんな片付いたな。」


フウロ「強いとは思ってたけど・・・・」


アーティ「まさか、ここまでとは・・・・・・・」

レッド「さあ、Nの部屋まで急ぐぞ!オーキドのじじいに、アララギのばばあ、それにジムリーダーたちもついてきてくれ!」


フウロ「で、でも・・・私たちの力でレッドの役に立てるかどうか・・・」


レッド「戦力としてじゃねーよ。あんたらもジムリーダーなら知らなきゃならないことがあるんだ。」



175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:11:48.18 ID:FB4Mu8Si0

Nの部屋

N「さあ、ブラック。早くレシラムをつかまえるんだ。そして僕のゼクロムとすべての決着をつけよう♪」


ブラック「・・・・・・・」


N「ダークトリニティから聞いているよ。アララギ博士からマスターボールをもらっているんだろう。はやく捕まえるんだ!」


ブラック「!!」



レッド「待て!!!」



176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:13:12.82 ID:FB4Mu8Si0

N「・・・・・・誰だい?僕たちの神聖な戦いに水をさすのは?・・・・・・キミか。たしかにキミは強い。でも、僕とゼクロムの前では、ゾウの前のカマキリのようなものだよ。僕という強大な存在に、踏みつぶされるしかない。認識されることもなく・・・・ね♪」


レッド「N、今お前に話はない。ブラック、マスターボールは使うんじゃねえ!」


ブラック「・・・・・?」


オーキド博士「はあっ・・・はあっ・・・・・やっと追い付いた・・・・・」

アララギ博士「あっ・・・・あれは・・・・イッシュ地方に伝わる」


アイリス「ゼクロムとレシラム!!」

オーキド博士「ブラックくんがレシラムと戦っている。捕まえようとしているのか?」



178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:15:43.46 ID:FB4Mu8Si0

レッド「ミュウ、俺の言葉をレシラムとゼクロムにも伝わるようにテレパシーで送ってくれ!」

ミュウ「了解♪」

チェレン「レシラムとゼクロムの動きが止まった!」


フウロ「何をしようというの、レッド?」


レッド「ブラック、お前はポケモン図鑑というものに、疑問をもったことはないか?」

ブラック「・・・・?」

レッド「おまえもチェレンもベルも、ひょっとしたら他のジムリーダー達も、旅の目的の一つとしてポケモン図鑑の完成を頼まれたんじゃないのか?」


チェレン「・・・たしかに僕たちは、アララギ博士にポケモン図鑑の完成をたのまれました。」

N「それが、僕たちの神聖な戦いを邪魔する理由になるのかい?答えによっちゃ、すぐにでもゼクロムに君たちを焦がしつくしてもらうよ。」



180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:18:14.85 ID:FB4Mu8Si0

レッド「俺もそこにいるオーキドのじじいにポケモン図鑑の完成を頼まれて、旅に出た。」

オーキド博士「わ、ワシはオマエにポケモン図鑑を預けた記憶はないぞ。」


レッド「ああ、パラレルワールドでのオーキド博士に頼まれてな。」

アイリス「ぱられるわーるど?」

アーティ「どっか別の世界ってことさ。」

アイリス「???」

レッド「そして俺は、図鑑を完成させた。でもな、ポケモンを捕まえていくうちに、疑問に思っていたことが、ふたごじまや無人発電所、チャンピオンロードで疑いに変わり、ハナダのどうくつで確信したんだ。」



182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:19:32.08 ID:FB4Mu8Si0

アララギ博士「どういうこと?」


レッド「なんでまだ捕まえていないポケモンや、捕まえたばかりのポケモンの情報が、図鑑の中に載っているいるのかってことだよ。」


オーキド博士「・・・・・・・・・・・・」

レッド「俺は実験したこともないのに、ポニータが一回のジャンプで東京タワーを飛び越えるだとか、ギャラドスが大都市を壊滅させたとか。なんでそんな具体的な情報がポケモン図鑑に載っているのか。ずっと疑問に思っていた。」



184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:24:43.00 ID:FB4Mu8Si0

レッド「そして、コイツら、伝説のポケモンと呼ばれるポケモン達の情報についてまでも、ポケモン図鑑には、もうすでに入っていた。まあ、俺達がポケモンを捕まえた後で、その情報が見られるような小細工がしかけられていたけどな。」


N「結論を早く言ってくれ。」


レッド「つまり、オーキドのじじいの真のねらいは、ポケモン図鑑の完成なんかじゃなかってことだ。」

オーキド博士「・・・・・・・・・・・・」

レッド「じじいが本当にほしかったのは、俺達がポケモンを捕まえた時の、そのポケモンの脳波のデータ。そうだろう?」


オーキド博士「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


    


187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:26:43.02 ID:FB4Mu8Si0

レッド「俺達がポケモンを捕まえるたびに、その時の脳波のデータがポケモン図鑑を通してじじいのところに転送される。」


チェレン「で、でもポケモンの脳波なんて、なんのために?」


レッド「チェレン、おまえはマスターボールをアララギのババアからもらえなかったのか?」


チェレン「・・・・・僕はもらえなかったよ。」

レッド「この世界では1こしか作れなかったみたいだな。マスターボールを使えば、どんなポケモンでも、弱らせることなく捕まえることができる、そう思ってんだろ?ばばあ。」


アララギ博士「いいかげん、ばばあって呼ぶのはやめなさい。そうよ。マスターボールはどんなポケモンでも、弱らせることなく捕まえることができる。」


レッド「だからおまえはババアなんだよ!」

アララギ博士「なっ!」



189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:28:06.90 ID:XbVdQA3c0

なんやて


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:29:00.33 ID:o+ntyEId0

1個以上手に入るのは内緒


191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:29:01.91 ID:FB4Mu8Si0

レッド「いいか、通常、ポケモンはバトルで弱らせたり、ねむり、マヒ状態にして人間側の強さにあこがれや、服従といった気持ちをもたせることで、モンスターボールを使って捕まえることができる。程度の差はあれ、スーパーボールやハイパーボールについても同じだ。」


レッド「それがどうだ。マスターボールに関しては、そういうことが一切ない。1秒前まで、自分に敵意を持っていたポケモンが一瞬で自分に従うようになる。おかしいと思わないか?」

アララギ博士「・・・・・たしかに言われてみればおかしいわ。」


レッド「ポケモンの研究してんのに、そんな簡単なことにも気付けねえんだ。だからおまえはババアなんだよ」



193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:30:38.46 ID:dwjcUpPCO

アララギ哀れw


194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:31:08.58 ID:FB4Mu8Si0

ミュウ「レッド!」

レッド「ああ、つまり、マスターボールは他のボールと根本的に違う。もっとも、この世界にはネットボールやスピードボールみたいにいろんなボールがあるみたいだが、マスターボールだけは、そのどれとも違うんだ。」


フウロ「どういうことなの?」


レッド「マスターボールは、ポケモンを捕まえる時に、そのポケモンの脳内を直接書き換えている。」


アララギ博士「!!!!!!!!!!???」



195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:33:30.18 ID:FB4Mu8Si0

レッド「ばばあにもやっと分かったみたいだな。そうだ、マスターボールに必要なのは、ポケモンが野生からトレーナーのポケモンになるまでの脳波の変化だったんだ。」

チェレン「ってことは・・・・・」


レッド「ああ、オーキドのじじいはポケモン図鑑の完成なんてのんきなこと言って、俺達にポケモンの脳波の変化のデータをとらせていたんだ。図鑑自体は、もうとっくに完成していたからな。」



196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:35:29.18 ID:FB4Mu8Si0

レッド「そして、俺の世界ではマスターボールが2つ作られた。ひとつはオーキドの孫の手に、もう一つはめぐりめぐって俺の手に入った。」


オーキド博士「・・・・・・・・・・」

レッド「オーキドの孫は、かっこつけだが、根はいいやつだった。ポケモンタワーと呼ばれるポケモンの墓場でずっと苦しんでいる、ガラガラというポケモンを、倒すことなく助けるためにマスターボールを使ったんだ。」



197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:36:11.17 ID:FUq+y0G80

グリーンかっこいいな


198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:37:00.13 ID:FB4Mu8Si0

レッド「だが、そのマスターボールは失敗作だった。脳のあらゆるところに異常な脳波を送り込んでしまい、ガラガラは暴走した。
その暴走からトレーナーを守るために、ラッタというポケモンが犠牲になった。俺もその後ガラガラにあったが、アイツを助けることはできなかった。完成品のマスターボールをもってしてもな。倒すしかなかった。」

ブラック「・・・・・・・・・」

レッド「なあ、ブラック。そのマスターボールは完成品か?」


ブラック「・・・・・・・・・・」

レッド「そんなものに頼るんじゃねえ!ポケモンと強い絆を結びたいんなら、身体はって、最後まであきらめんな!!そんなもんに頼るんじゃねえ!!」


ブラック「・・・・・・・!!」



199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:37:10.14 ID:xShy0RRw0

グリーンやるじゃん・・・


200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:38:41.18 ID:o+ntyEId0

ラッタ・・・・・・




201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:38:46.18 ID:FB4Mu8Si0

N「なるほど・・・・たしかにレシラムに暴走されては、神聖なる戦いにふさわしくないからね。レッド、例を言うよ♪」


エンブオー「ブオー!!」

レッド「ブラック、おまえのポケモンはまだあきらめてないようだぜ!」





チェレン「やった!ブラックがレシラムをゲットした!!」

N「さあ、ブラック。最後の闘いを始めよう。」

ブラック「!!」



202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:40:00.88 ID:FB4Mu8Si0

レッド「さあ、俺たちも最後の闘いを始めようぜ、出てこいよ!ゲーチス!!」

ゲーチス「気付いていたのか・・・・」

レッド「たりめーだろ。ついでにダークトリニティだったか・・?おまえらも出てこい。」


ダーケトリニティ「・・・・・ゲーチスさま」

ゲーチス「きにするな、すぐに終わる。」


レッド「ブラックとNはおっぱじめたみたいだな。さあ、俺達もはじめるか。だが、その前にあんたにひとつイイコトを教えてやる。」


ゲーチス「・・・なんですか?」

レッド「おまえ、Nを使って世界征服考えてるだろ」




203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:40:14.53 ID:7BZ9WXZeP

タワー直後からラッタが手持ちから離れてるってあれか


204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:41:39.04 ID:FB4Mu8Si0

ゲーチス「・・・・・・はあ?何を言ってるんです?」


レッド「まあ、いいや。とにかく、これからロケット団ってやつらと大きく対決するだろうから、多分あんたの思うようにはいかないと思うぜ。まあ、せいぜいがんばってな。」


ゲーチス「ロケット団の存在は知っています。我々プラズマ団と違って、とてもひどい連中だ。」


レッド「とんだタヌキだ。だが、アンタほうがサカキより小物のにおいがぷんぷんするぜ。さ、はじめようか。いけ、ミュウツー」



206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:43:22.33 ID:FB4Mu8Si0

ゲーチス「・・・・・・なっ・・・・この私が・・・・・・・いや、まだN様が・・・」
N「・・・・・・・・・・・・僕の負けだ。キミは 夢がある といった。その夢・・・かなえろ!」


レッド「あら、あっちはあっちで盛り上がってら。」



N「それじゃ ・・・・・・ブラック・・・・サヨナラ ! 』」


ブラック「・・・・・・!」




ミュウ「さあ、レッド、僕たちも帰ろう♪」

レッド「ああ、だが、どうやって?」



209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:44:33.75 ID:FB4Mu8Si0

ミュウ「Nのゼクロム、ブラックのレシラムとの闘いで、向こうの空間がゆがんでる。ちょうど今Nの後ろあたりのね。
多分Nは分かってて、向こう側にいくつもりだ。」

レッド「その空間の向こうが俺達の世界ってことか?でも確かかどうかはわかんねーぞ。」


ミュウ「大丈夫。あの空間の向こうからなつかしい感じがする。それに、あのNって子には、リハビリが必要だ。この世界にレッドが呼び出されたみたいに、Nもむこうの世界での役割があるのかもしれない。さあ、行こう♪」

レッド「ったく、しゃーねーなー。よし、その話、のった。」



214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 03:58:58.02 ID:FB4Mu8Si0

フウロ「レッド!!」

レッド「フウロ!ってことで、俺達は元の世界に帰る!おまえと乗った観覧車、楽しかったぜ♪」

フウロ「ちょっ、ちょっと!レッド!もう会えないの?」


レッド「さあ?どうだろうな(グイッ)」

フウロ「えっ!?」

レッド「(チュッ!)」

フウロ「!?」

レッド「もし次会えたら、続きをしような♪」

フウロ「・・・・・・レッド。」

レッド「おまえのこと、けっこう好きだったよ。強くなれよ!」



215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:01:07.68 ID:L7EBqk+/0

俺のカミツレたんじゃなくて良かった


216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:01:12.67 ID:gCaCFrWs0

イケメンすぎるw


217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:02:15.92 ID:FB4Mu8Si0

空間の狭間


ミュウ「ブルーやカスミにバレたら怒られるよー。」

レッド「はは、内緒にしててくれ♪」



トキワの森


N「ここは・・・・?キミは・・・・レッド」


レッド「奇遇だな、N。どうだ、ヒマなら歩いてマサラタウンまで行ってみないか?」


N「・・・・・・・・・・ああ。」



ポケットモンスター  レッド in ブラック   

THE END


218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:04:15.46 ID:xxw48T750




219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:04:30.47 ID:WtjNuXjP0




220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:04:41.06 ID:L7EBqk+/0

おおおおおおおおおおおおおおおおおお乙


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:07:49.46 ID:FB4Mu8Si0

ってことで、みなさんおつでした!
2時くらいに終わるかなーって思ってたら、もう4時ですねww

スレ立ても、こういうの書くのも初めてだったんですけど、レスありがとうございます!
途中から返信きず、すいません!
みなさん、明日学校の方も、仕事のかたも休みの方も、がんばっていきましょう!
僕は明日バイトです!!

では、おつ!!


226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:17:23.17 ID:itPOCjlb0

超乙でござる!!!!


227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 04:29:40.91 ID:2aUHY6lw0

ベルたんじゃなくて良かったござる乙乙


229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 07:45:56.85 ID:wCsLsova0

>>1乙


230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 07:46:10.31 ID:pYR4pEOAO

面白かった!乙!!

    


231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 07:59:03.15 ID:X1CmUbIC0

朝まで残っててよかった
乙 面白かったよ


232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 09:01:47.78 ID:GtzhNFTTO

俺のフウロが…俺のフウロが汚されたっ!!!!!


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 09:36:23.87 ID:QFjG1B+UO

久々に面白いSSに遭遇した



ソース:ポケットモンスター  レッド in ブラック

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2014.02.09 Sunday││-│-│

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